発展の三点セット━━━━━━━━━━━━【霊域づくり】【研修】【実践、お世話】
本当の世話人━━━━━━━━━━━━━ ・全世帯に月1回訪問する
・ミニ集会、家庭集会を月1回開催する
・浄化者のお世話が出来る
・上の人への報告とお世話ができる
・新しい世話人を育成できる
霊域づくりが重要!! = 霊域ができていれば、本当にすべてのものの50%が成就する。
家庭集会での実践 ───────── みんなで学び合うこと
助け合うこと
導き合うこと
・人間とは・・・・・・・神の子である神の分け御霊である
・人間としての価値を発揮するには・・・・・・人間が人間として自覚、神の分霊。神の代行者としての自覚を持つ ことが必要である
・信者の自覚は・・・・神の分霊、神の代行者としての地上天国の手段、方法、計画、設計を教え天国人になってその型を示す。
御教えに基づく人間としての自覚!明主様信徒としての自覚を植えつけることが大切!
↑
このことが(自覚)をしっかりと根付かせ実践させることに成功しないと何度研修、勉強しても発展しない。
・邪神に影響されないためには(間違った方向にいかないためには)・・・・・・
・・・・・努めて御教えを広く各方面から学ばせて
いただく。御教えを体系的に把握させてい
ただく。御教えの意味を深く理解させていただき実
践させていただく。御教えを全般な立場から体系
的に学ばせていただくことが大切。
世話人
・世話人の使命を誠でさせていただくと、自分の運命が好転する。
・世話人が浄まっていなかったら何を言っても人には通じない。
・世話人が浄まった分だけしか人はついてこない。
・お世話している信者さんよりも向上していないと駄目。
・神様中心でないと向上は許されない。
・人間の使命とは?・・・・・・・・・地上天国建設
・地上天国とは?・・・・・・・・・・病貧争のない世界、真善美の具現された世界
・何故人間の使命は地上天国なのか?・・・・・・神様から分霊をいただいているから。
神様の目的は地上天国建設、神様の魂をいただいている私たちの目的も神様と同じわけなのです。
私達の命や才能もすべて神様の恵。すべて神様からのお許し。
私達は一切の原因は自分にあると教えていただいています。自分が変われば周りも変わる。
自分の不幸の原因を消す方法
?喜んで取る方法
?徳積して取る方法
・神様のご本性は?・・・・・真善美
・人間の本性は?・・・・・・真善美
もし真理に外れていないとすれば正しいことは人間の希望どおりにうゆくはず。そのように人間社会を神が造られている。
おもまりを首に掛けたからといってそれだけで天国へ行けるわけでない。
天国建設のために努力して人間の使命を全うしてこそ、天国世界になっていく。
天国は神様と人間の共同作業によって実現する。
神様から愛される人間になるために・・・・・・ ・利他愛の信仰をさせていただく努力
・素直になること
・神様中心になること
・信仰の基本行とは?・・・・・・・・・・・・・・・・参拝・浄霊・奉仕
自分は天国人になりたい、地上天国に住みたいと思うなら、
それには自分自身が基本行を実践しないといけない。
参拝──────私達および先祖代々が知らず知らずに積み重ねてきた罪穢れを払い浄め、病貧争より救っ
ていただく第一番の門は聖地参拝。
浄霊──────明主様から人を救う素晴らしいお力をいただいた、それが浄霊。
奉仕──────奉仕にはお導き奉仕、献金奉仕、労力奉仕、物品奉仕。奉仕に見返りを求めずに誠心でさ
せていただくもの。日ごろのご守護に対して感謝の心をあらわずのが奉仕。
明るい感謝の心で明主様の御教えを実践!
・地上天国をつくるには?・・・・・・・・・・・まず自分が天国人になって神様のお役に立つ人
・天国人とは?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・曇りのない浄まった人。真善美の世界に住める人
・曇りのない人になるためには?・・・・・新しい曇りをつくらないこと。すでにできた曇りを消すこと。
・今ある曇りを消すには?・・・・・・・・・・・・・善徳を積むこと
苦しんでとる方法(この方法は消える曇りは少ない)
高い芸術に親しむこと、美にふれること
《行ひも心も言葉も美はしき人こと天国人なりけれ》
真善美の世界に住める人とは真理の分かる人
真理とは?・・・・・・・明主様の御教え
《明主様の教えを実践する人を天国人と言う。》
天国人づくりの七つの条件
一、常に地上天国建設に強い使命感を持つ続けること
二、浄まって曇りのないこと
三、真の智恵があること
四、愛と感謝の心が強いこと
五、心言行が美しいこと
六、正義感があること
七、実行力があること
・地上天国を建設していくには?・・・・・霊域づくりが大切。
・霊域づくりとは?・・・・・・・・・神様のお働きになりやすい霊的な環境づくり
一、すべてのものをきれいに
二、すべてのものを大切に
三、正直に
四、明るく、積極的に、元気に
五、親切に(利他愛)
この五項目は 信仰の基礎となる行い
││
明主様ご自身が身をもって実践されたこと。
“すべてのものをきれいにし、自分の心をきれいにし、物を大切にし、人の心を大切にする。これが地上天国建設の第一歩”
《真の明主信仰の信徒になること、その使命を果たしていくこと》
・教団とは・・・・・・霊界の夜昼転換に世界の大転換期、文明の大転時代にあたり、人類救済、地上天国建設の大任実現のために宗教文化(真文明)を創生普及するために指導的役割を果たして、その目的を実践推進する機関として明主様によって創立された教団。
・人間とは・・・・・・主神の分霊であり、太初から地上天国建設のために定められた神の代行者。 人間には幸せを求める本性が与えられている。
幸福こそ実に人間最初にして最後の目標
↓ (こういう性格をもったのは?)
神様の大愛により、また真善美の世界を実現する必要上大初から与えられた
もし真理に外れていないとすれば正しいことは人間の希望通りゆくはずで、そのような人間社会を神がつくられているのである。
・地上天国とは・・・・・病貧争の消えた真善美完っきすべての人々が幸せになる理想世界
・真文明とは・・・・・真の幸福者の世界、地上天国を生みうる世界
↓ 2つの原理がある
一、真善美が具現した文明、すなわち真を追求する『科学』、善を追求する『宗教』とが最高度に発達、それが融合合一することによってつくり出される。真善美が具現され、融合一体化された最高の文化文明
二、物質に偏らず、精神にも偏らない両文化が融合一体化した最高の文化文明
現代の人類の問題や悩みを解消し、文明を大転換させるには?
↓
【文明大転換の三大条件】
一、人間の心が利他愛になる・・・・人間の心が変わること
意識革命(思想革命)
↓
霊界の存在、 主神の実在と宇宙の法の実
在を認めない限り、現在文明は立ち直れな
い。意識や頭だけが切り替わっても実行が
伴わないといけない。
二、生活革命・・・・・・・宗教プラグマチズム(行為主義)で御教えにな
知識だけでは観念の遊戯にすぎない。そんな
もので文明が転換するはずではない。
どうしても改革された意識、思想が日常生活
の心、言、行の上で実行しなければならない。
三、社会革命・・・・・・・非合理、非人間的なことが大手を振っては
いけない。合理性が行われるためには技術革
命も必要、技術革命なくして今の文明を切り替
えることはできない。
時の認識も不可欠!今人類は一体どういう立場に置かれているか、この自覚のないまま時を無意味に過ごしていたら取り返しのつかないことになる。今、文明は天国か地獄かの分岐点に立たされている。
↓
この認識の中から使命感も生まれお力をいただく
↓
皆に伝えなければならない
↓
教団の使命と地上天国世界をつくるための手段方法計画設計を教えなければならない。それが本教の使命なのでお導き活動、育成教育の一番の重点はそこにあるわけです。
文明大転換の三大条件の第一としての人間革命
↓
(意識革命、生活革命、社会革命)
人間革命(天国人づくり)実践七つの条件
一、曇りのない人間をつくる(曇りをつくらない、曇りを消す)
二、地上天国建設の使命感の強い人間をつくる
三、真の智恵のある人間をつくる
四、愛の心の強い人間をつくる
五、正義感の強い人間をつくる
六、心言行の美しい人間をつくる
七、実行力のある人間をつくる
真善美とは・・・・・・感覚と知性によって真理を追究する文化が科学
想像力と感性によって美を追求するのが芸術
直観と霊性によって善を追求する文化が宗教
真は道、善は行、美は心
一、感性と知性によって真理や世界実相を認識
二、想像力と感性によって芸術を生み育てていく
三、直感と霊性によって善を追求する宗教文化
芸術が宗教と科学の仲立ちをする
「浄霊は生命の芸術」「自然農法は農業の芸術」と御教えになっています
「感じの良い人間」をつくることは生活の芸術
真文明のビジョン・・・・・・主神のご守護を人間の努力により自らの曇りを浄め、
真理(真・善・美)を具現することによって、人間の霊性
の向上を科学・宗教・芸術の融合した最高の文化、真文
明が具現し、本物の世界が出現し、地上天国建設の人
類の使命、願いが成就され人間は至福の最高の天国人
になる。
すでに進行しつつある文明大転換時代において、本教団の使命を達成するためには、短期間に敏速に的確にしかも大量に使命達成に役立ちうる人材の育成が不可欠の要請であるそのための聖地研修である。
新神業の開拓─────新神業は浄霊活動、医学革命活動、自然農法活動と
ならびに明主様の宗教文化を創成普及せんとするとの
ご宣言とおりに人間革命、技術革命の時(経綸)の認
識の推進等に関わり全般にわたり旧文化の誤点を指
摘し新しい真文明のあり方を示していく分野の開拓が要
請される。
・文明の大転換の三大条件とは?
「A、人間革命」 → の三大要素は?・・・・ 1、意識革命
2、生活革命
3、社会革命
「B、技術革命」
「C、時の認識と宣布」
・本教の宣教の基本理念・・・・霊域をつくり心に天国を築き、地上天国のひな形
である聖地を建設し、天国人をつくり、増やしそ
れを家族の天国へ社会国家の天国へ、世界の
天国へすなわち地上天国へと拡大していくこと。
・天国人としての意識を改革させる
地上天国の目に見えるひな形は聖地
地上天国の目に見えない霊的なひな型は天国人
・天国人を具体的に言いますと・・・・・1、曇りのない人間
2、真理のわかる人間
3、真善美の具現できる人間
・曇りのない人間をつくるには?・・・・・善徳を積み高い芸術にふれる
お世話人として導き合い助け合い魂をいただいて天国人になっていく。
・それは善徳を積み曇りを消す方法としてはどういう方法があるのか?
↓
浄霊実践、又、お導きやお世話行もその一つ
善の行いをする方法として“心”で施すということがあります
↓
感じの良い人────やさしい言葉をかけることや人を喜ばせる言
葉、感謝の言葉を発すること。(明るい挨拶等
誰にでも真心をもって対応する。
・九つ曇りをつくる原因
1、不平不満を言う
2、人に害を与える
3、人に嫉妬する
4、人を呪う
5、怒りをもつ
6、妬む
7、我よしの心をもつ
8、嘘をつく
9、心配執着
血の通ったお世話活動
人がああやってくれない、してくれないという心は三毒
↓
自己愛(しらずしらず曇りをつくる)
・霊の曇りをつくるのは?・・・・・・・・心言行の他に薬毒、添加物
前世や先祖の曇りは本当は因縁なので陰徳を積
んで消していく。
お世話人は曇りを消さずにつくってばかりいたら お世話している信者も曇っていく。世話人は常に誠と愛をもって血の通ったお世話活動の実践を心がけなければならない。そうするうちに信者さんも向上してお互い助け合い導き合い学びあって向上していく。
浄霊は地上天国や天国人をつくるためにある。
浄霊を毎日取り次いで浄霊実践をしていなければ地上天国はできない。浄霊を取り次ぐことによって神様と人間の共同作業ができ、天国がつくられていく。私達人間は神様の代行者として地上天国建設に参画することにより、真の幸福者となり天国人になることができる。
信者さんをお世話させていただく中で、とがめる心や裁く心、怒りの心をもっていたら良い浄霊はできない、私達はお世話をさせていただくことによって、徳を積ませていただいて、導き合って助け合って、学び合わせていただける。
自我をとることと、自ら曇りを浄めること、そして真理を具現することが大事
・信徒が天国人に近づけない理由二つ
1、曇りをつくる心言行
2、真理に逆行すること
私達が天国人となって心に天国を作って家庭に社会に国家に世界を天国をつくっていく。
人を許し、人や自然を愛し、真善美を具現した時、調和の世界、天国ができる。信者さんとともに導き合い、助け合い、学び合い、誰からも信頼され、神様の分霊の自覚と感謝、報恩の心と一切を捧げる求めない謙虚な奉仕者としてお仕えしていく。
・神様はどのような人間を地上天国建設の御用にお使いになるのでしょうか?
1、真理が分かりそれを実践できる人
2、徳の多い人
3、健康な人
・浄化がおこる曇りの原因
1、先祖の罪穢れ 2、前世の罪穢れ 3、現世の罪穢れ
貪瞋痴も浄化の原因となる
貪・・・・必要以上に欲しがる
感謝を知らず、もっと欲しいとむさぼる心を持つことです
瞋・・・・怒り、恨み、嫉妬、憎しみなどの心です。
痴・・・・不平不満、愚かなこと、泣き言などです。
先生から思わぬ御用をいただいた時、素直で感謝で受け止める。御用を許されることによってもろもろの曇りをきれいに浄化されます。
何にでも大切に使う・・・・・人救いのために時間を使っていくということが大切と同様に
お金の使い方もそう、無駄な使い方をしていたらその分は
罪になる。明主様は何ごとに対しても大切に使いなさいと
教えておられます。
温かみのある言葉を使う・・・・まず自己を振り返り、自分の言葉づかいに注意する。
我慢しきれない人、心の中で反発している人、心の中
で思っているだけでも曇りとなる。
特に家族や信者さんに対しても言葉の使い方には気を
つけて温かみのある言葉を使うよう心がける。
浄化のもう一つの原因は苦しんでいる先祖が原因となっている場合もある。例えば祖霊祭祀をしてほしいために浄化を起こすことがある。研修会で神様の霊衣に包まれ私たちの魂は浄められているのです、その間曇りを取っていただける。
参拝・浄霊・奉仕は信仰の心臓
夫が未信者の場合、一生懸命御用をしてご主人に尽くし、そうすれ
ば神様がご主人をわからせてくださいます。
参拝は明主様とのご面会
1、聖地は明主様の悲願である
2、聖地は明主様が永遠にお鎮まりになる地
3、聖地は私達信徒の魂のふるさと
聖地参拝の意義と目的
1、明主様とのご面会させていただくため
2、神様より賜った有形無形のご守護に対する感謝申し上げるため
3、御用の報告を明主様にさせていただく
4、神様から人類救済のお力と智恵と勇気をいただくため
5、神様から御用いただくため
仕事が忙しいから参拝する時間がないと言っているのは反対で、むしろ忙しい時ほど参拝しないといけないと御教えいただいています。神様から「私も忙しいから御守護はあげられない」と言われては大変です。
世話人の心は信者にうつる
浄霊は神と人の共同作業
・浄霊とは・・・・・主神の絶大なる救いの力であり、霊のくもりの解消法であり、幸福を
生む方法
・浄霊の最大の目的は・・・・・最後の審判を切り抜ける資格者を作ること、天国人を
つくり増やしていくため
・奉仕・・・・・・「物品奉仕」「労力奉仕」「献金奉仕」
すべて地上天国建設のために感謝報恩の心でさせていた
だくことが大切
霊的借金を減らす献金奉仕・・・・・信者というのは霊的借金がうんとある。
自分ばかりではない先祖以来、お金の御用を
するということは罪を減らす、無理をしない限りで
きるだけたくさんしたほうが早く曇りがとれるわけ
ですということを明主様がお説きくださっています
す。
先祖の曇り、自分の曇りを自覚し、自分がこれから果たしていかなければならない使命を自覚し、それは献金させていただくこと、お導きをして人のお世話をさせていただくこと。
献金を地上天国建設にどうぞお役に立ててくださいませ、○○家の因縁を許してくださいませ、という心でさせていただくと思いもかけないご守護を賜り、感謝の心がわき上って参ります。さらに献金をさせていただきたいとお祈りし続けていると、次の献金が許されてまたご守護をいただきます。
基本行の実践、研修会を参加していくことを通じて私達の魂は強化される。教化されるに従って争いを嫌い、貧乏から脱却天国人に導かれていく。
・参拝、奉仕、浄霊は何のために行うのでしょうか・・・・・地上天国建設のため
天国人にならせていただく実践の要が「参拝・浄霊・奉仕」
世話人の任務
世話人は信者さんが信仰を育てていくためのお世話役
世話人の信仰上のお世話がその人の幸、不幸に影響していゆく。
神様の御用、人様が幸せになってゆくためのお導き、お世話をさせていただく
ことによって、神様はその人の問題を救ってくださいます。
((行き届いたお世話をめざして))
世話人の5つの任務
1、第一に家庭訪問
2、家庭集会
3、報告・指導
4、人材育成、世話人育成
5、浄化者などのお世話
世話人はその家庭が本当の天国家庭、光の家になるように又、霊界のご先祖様、未信者を含むすべての家族の幸せのためお世話させていただきます。行き届いたお世話をさせていただくためには3〜5世帯をお世話させていただく。(それ以上増やさない)
訪問について・・・・世話人は最低月一度は信者さんの家を訪問させていただく。
明主様のお光を届けるという思いでさせていただきます。
訪問で家族の様子がわかり問題がある場合、訪問を通じて
神様が見せてくださいます。
どの家のご先祖様も心待ちにしておられます。
”光を届けさせていただこう、浄霊をさせていただきたい”
と祈って訪問させていただきましょう。
「継続させていただくことの大切さ」
何だか分からないけど、世話人さんが訪問してくださった日は家の中が違う
と感じていただけるような訪問を許されたいのです。
訪問でがっかりした時も自分だけでとどめないで上の人に報告させていた
ただく
歓迎されない訪問は世話人の行であります。
本人が喜ばれなくてもご先祖様が待っておられます。
・座談会は何故するのでしょうか?
座談会を通じて各家庭の霊界と現界にお光とお力を明主様がください
ます。座談会は直接明主様からみんなが幸せになるお光をいただける
天国実現の第一歩の場。座談会で問題が解決させてくるということが起
きてくるのも明主様のお働きくださるからです。
明主様がご守護くださる、お働きくださる家庭集会をさせていただくことが大事
↓ その為には?
霊域づくり
↓
まず世話人である自分自身の心の霊域づくり、グループの信者さんのことをいつも思える。祈れる自分であるためにはまず自分の心がきれいであること。汚れていないこと。愛と感謝にあふれていることが大事。目に見える霊域づくりということは事前に家をきれいに明主様にお出ましいただく準備をする。
座談会により大きなお光をいただき成功させていただくためにはいくつかの大事なことがあります。
1、明主様に祈願させていただく
2、家庭集会のめのお誘いの訪問をさせていただく
3、座談会の持ち方について事前に上の方にアドバイスをいただく
4、時間厳守
5、学びあい、助けあい、導き合い。心のつながりのお世話、信仰が大切
報告が大事・・・・・・おおでもない、こうでもないと思っていたのでは正しい判断をでき
ないし解決も遅れます。私達は信徒さんの御魂とその家族とご先
祖をお預かりしている世話人です。自分の心が曇ったなら想念
が正しくなければどうでしょうか?お世話させていただける信者さ
んに光が届きますか?世話人は責任ある大事な御用、報告をさ
せていただくことによって神様からのお光がストレートに流れてご
守護をいただく。
信者さんにこうなってもらいたいというイメージ、願いをもつことが大事です。そうしてこうなってほしいという姿に、自分自身がまず近づいて信者さんに示していきます。信者さんが世話人の御用をいただいて人のお世話をさせていただくことは本当の幸せになることへの入り口です。
世話人の心得
1、人類救済、地所天国建設、光の家づくりに役立つ信徒の育成にこころがけてゆく
2、たえず、御教えの学習・実践を通し、天国人をめざして自己の向上をはかる
素直が一番、素直な人は放っておいても幸せになれます。
頑固な人、我が強い人、素直でない人、心が曇らないように浄まるように、お光をいっぱいいただくことが大事。
世話人である私達は、信者さん以上に参拝し、お世話させていただくため、お力をいただきましょう。
参拝・浄霊・御教えの拝読が足りないから実践への行動力や人を思う心も弱く、やったりやらなかったりと波があるのです。面倒くさがっていると天国人になれない。
3、信者さんの信仰と日常生活、御用実践の手本となること
世話人は本当に人の幸せになっていくために実践させていただいている素晴らしい人材です。同時にそれにふさわしい生活をしてゆくことが大切です。
素直に上の人のことを聞いて明主様の御教えを毎日拝読することが重要。
明主様の救いは霊界、現界、を超えた永遠の救い道です。今私達がお許しいただいてる徳積みは永遠の生命につながっていく最高の御神業です。そのことを自覚させていただき、感謝してこのような道を一人でも多くの人とともに歩ませていただく。
明主様のお弟子として祈り続け、思い続けることが大事
御教えを述べ伝える人や浄霊する人が少なくて、今の人類で地上天国はできない。
ご先祖様にも協力をお願いし強く願い続けること、ご先祖様はサインをくださり、身辺に動きがでてくるはずです。私達は明主様のまな弟子です。今の大転換に役立たせていただいてるでしょうか?お世話人としての「訪問」「座談会」が大事。日々の祈りと実践が大事。
神とは大きなものというとらえ方をせずに拝む対象物とか御守護をくださるものとかそういうものとしかとらえられなくて、自分がどうしたら神に合わせていくかということが大事です。その為には自分はどういうふうにしていったらいいのかという取り組み。そうしたら絶対不可能だったことがいろいろと許されてくる。





