高弘さん、有難うございます。
もしかして『いずのめの御霊』のことを言わんとされているのかな?
って思ってました。
>向上すれば神となる
その神を差すのは、神様もピンキリで、イズノメ神も入っておられるのか?
やはり、イズノメ神は別格で明主様であられるので、明主様と同等には・・・・と思ったりします。
イズノメの御霊が行えるような人間になるという意味での、
イズノメ神になるというならば納得です。
イズノメの御霊で思い出しましたが、嘗てこのようなことを言った人がいます。
『真ん中を決めるには、端を知らなければ、真ん中がわからない。だから
極端まで信仰を極めなければならない。カルト教団のやり方にも良いところが
ある。のほほんとした信仰の中では真ん中がわからない。
それではイズノメの御霊を実践できない。』
イズノメの御霊で真ん中を決めよって言う内容が含まれてましたかね?
右にも寄らず、左にも寄らず、また真ん中でもなく、決めるでもなく、決めないでもない。
臨機応変にその状況において、時には右であったり、左であったり、真ん中でもあったり
もする。結果において良しとなる判断。そういった智慧。
かな?
>感動の感謝や神を思うときには、気持ちが良くなり嬉しく清々しくなるのがいいので、不安迷い>戸惑い、恐れがあるなら、なにか自分の中に素直でない心があるわけなので、良く考えられ>たら、気が付くと思います。
おしゃるとおりだと思います。日常生活の中で神を思い、全てのことに常に常に
神に感謝することこれは非常に大事だと思います。古代の人はこういうことは極当たり前だっ
たのでしょう。
それはが、物質文化が発達してそのあたり前のことが、無くしてしまった現代人だと思います。
『浄霊は二の次です。お念じなさい』と明主様が晩年、おしゃられたことは
これからは、非常に大事だと思います。