おけいどんさん、すばらしいお母様でいらしゃいますね。
まるで信者さんのような発言です。
人は誰でも神の分霊を持っています。なので、どんな人からでも
その人から教えられることがあります。それはその人の中にある
神の声です。しかし、その神の声も、こちらの想念のあり方によって
それを聞き入れなかったり、気づかなかったりとしてしまいがちになります。
お母様のおしゃるように、気づきと感謝、そして、祝詞は良い言霊の宝庫です。
一日の悪い想念を消していただける力があります。そして家の霊界も清めていただけます。
明主様は救い主であられますが、その前に許し主です。
たとえ頑張って物事をしていても、明主様から『許す!!』ということをいただけないと
良くはならないのではないかと思います。
浄化によって何に間違っていたか?それに気づき、そのことに対して神様にお詫びし
改めていくことが、とっても重要だと思います。まずは、お詫びが先だと思っています。
ことはそれからです。
しかし、神様に対して前世から今日までしてしまった人間の罪は、そうそう許されるものでも
ないかもしれません。
おけいどんさん、良かったらどんなお詫びをされたか教えてほしいです。